FLORAL DIARY

2021年3月

イースターのお菓子・アニョーパスカル

3月の店内は春のお花でいっぱいで、写真も色々撮っていたのですが、気付けば3月も半ば!随分ダイアリーもさぼってしまいましたm(__)m。

さて、今年もPatisserie Rさんによるフランスアルザス地方のイースターのお菓子・アニョーパスカルL’agneau pascalを販売させていただけることとなりました。

イースターは、毎年日付が変わる移動祝日で、「春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日」と決められており、今年は、4月4日です。キリスト教ではイエス・キリストが3日目に復活したことを祝う行事で、クリスマス同様に大切にされてきましたが、それ以外の宗教を持つ人々にとっては、厳しい寒さに耐えた冬が終わり、草木が芽吹き、春がやって来ることへの喜びを分かち合い、命を慈しみ感謝を捧げる行事として古くから存在していました。昨年に続き今年もコロナ禍の春を迎えることになるとは思いませんでしたが、玲子さんの美味しいお菓子で、家で過ごす時間が少しでも楽しいものになりますように心を込めてお届けしたいと思います。のんびりとしたティータイムのお菓子に、大切な方へのギフトにもいかがでしょうか。バスケット風の可愛らしい紙のお箱に入れてお届け致します。

毎年同じ説明ですが、ここで「アニョーパスカル」の由来を再び。

フランス語で、Agneau(アニョー)は羊、Pascal(パスカル)は復活祭のという意味なのだそうです。イースターと言うと、カラフルなイースターエッグやうさぎや春の花々のイメージが強く、羊というのはあまりイメージにない方も多いと思います。

英語のイースター(Easter)はゲルマンの「春の女神(Estera)」に由来しています。また、ギリシャ語のパスハ、フランス語のパスク(パック)はヘブル語の「パスカ(過ぎ越しの祭り)」に由来すると考えられています。旧約の時代、エジプト人の奴隷であったユダヤ人の先祖が,モーセに率いられてエジプトを脱出したとき、神はエジプト中の初子(ういご)を殺したが、小羊の血を戸口に塗ったヘブライ人(ユダヤ人)の家だけは過ぎ越したという故事に由来し、神の仔羊であるキリストの死は、過ぎ越しの祭りにおける小羊の生贄を完全に実現したものであるとして、仔羊は特別なものであるのです。ユダヤ教の「過ぎ越しの祭り」で生贄として子羊を食べていた習慣に由来し、イースターに仔羊料理を食べる習慣は、広く西欧諸国にも定着しているそうです。

一方、うさぎと卵はどこからきたのかと言えば、うさぎは、前述の「春の女神(Estera)」のシンボルで、卵は多産や繁栄のシンボルであることからきているようです。アメリカやイギリスでは、お菓子やさんもパン屋さんもうさぎや雌鳥や卵の形のチョコレートやお菓子でいっぱいになりますが、フランス・アルザス地方では、この地方特産の陶器の型で焼かれ、粉砂糖をふられて、リボンをつけた何とも素朴で可愛らしいお菓子・アニョーパスカルL’agneau pascalがお菓子屋さんやパン屋さんの店頭にずらりと並ぶのだそうです。

販売期間 4月2日(金)~4日(日)ご予約のみとなります。

内容 焼き菓子「アニョーパスカル」(長さ約17cm、高さ約14cm)

原材料 卵、小麦粉、砂糖、バター

消費期限 製造日から3日間

金額 ¥1,980(税込み、送料別)

ご配送ご希望の方は、オンラインショップよりご購入をお願い致します。フローラルより発送するお日にち別になっております。

当日フローラルにてお受け取りをご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡くださいませ。→こちら

伝統的な型を使って丁寧に作られる為、一日にお受け出来る数が限られておりますので、恐れ入りますがお早めにお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。

3月のお休みのお知らせです

お料理もお菓子もお得意のマダムが美味しいリンゴケーキを焼いてきてくださいました。

店内お花もいっぱいで、春気分満開です。

ケーキスタンドや、ケーキプレートなど色々届いております。

3月のお休みのお知らせでございます。

3月21日(日)、27日(土)お休みを頂戴いたします。

また、5日(金)6日(土)は、12時からの営業とさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

Happy Valentine’s Day

昨夜本文のないお写真だけの下書きのダイアリーをアップしてしまったようです。

改めまして、バレンタインの日曜日、皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか。

写真は、フローラルで販売しているものではないのですが、大岡山にあるドイツパン屋さんHimmelヒンメルさんのバレンタインクッキーです。とってもキレイ!楽しくなって、色々なクロスや、器や、ケーキドームなどを出してきて、たくさん写真を撮ってしまいました。

コロナ禍に地震に、まだまだ不安の多い日々ですが、愛にあふれる一日でありますように。

 

バレンタインのお菓子

お散歩日和の気持ちの良い日が続いていますね。

例年ですと、バレンタインフェアを開催している時期なのですが、緊急事態宣言の延長が決まり、今年はフェアは見送りましたが、PatisserieR 玲子さんのお菓子は今年も販売させていただいております。

チョコレートとハートがたくさんで幸せ気分の店内です。

新着のガラスコンポートやケーキスタンドもございます。

お菓子は今年はご用意数が限られておりますので、ご入用の方はご連絡くださいませ。

イースターのお菓子・アニョーパスカル

今年もPatisserie Rさんによるフランスアルザス地方のイースターのお菓子・アニョーパスカルL’agneau pascalを販売させていただけることとなりました。

イースターは、毎年日付が変わる移動祝日で、「春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日」と決められており、今年は、4月12日です。キリスト教ではイエス・キリストが3日目に復活したことを祝う行事で、クリスマス同様に大切にされてきましたが、それ以外の宗教を持つ人々にとっては、厳しい寒さに耐えた冬が終わり、草木が芽吹き、春がやって来ることへの喜びを分かち合い、命を慈しみ感謝を捧げる行事として古くから存在していました。今年は世界中が困難と直面する春となってしまいましたが、大変な時間を過ごしている方々への祈りを込めて、また、家で過ごす時間が少しでも楽しいものになりますようにお届けしたいと思います。のんびりとしたティータイムのお菓子に、大切な方へのギフトにもいかがでしょうか。バスケット風の可愛らしい紙のお箱に入れてお届け致します。

毎年同じご説明になってしまいますが、ここで「アニョーパスカル」の由来を再び。

フランス語で、Agneau(アニョー)は羊、Pascal(パスカル)は復活祭のという意味なのだそうです。イースターと言うと、カラフルなイースターエッグやうさぎや春の花々のイメージが強く、羊というのはあまりイメージにない方も多いと思います。

英語のイースター(Easter)はゲルマンの「春の女神(Estera)」に由来しています。また、ギリシャ語のパスハ、フランス語のパスク(パック)はヘブル語の「パスカ(過ぎ越しの祭り)」に由来すると考えられています。旧約の時代、エジプト人の奴隷であったユダヤ人の先祖が,モーセに率いられてエジプトを脱出したとき、神はエジプト中の初子(ういご)を殺したが、小羊の血を戸口に塗ったヘブライ人(ユダヤ人)の家だけは過ぎ越したという故事に由来し、神の仔羊であるキリストの死は、過ぎ越しの祭りにおける小羊の生贄を完全に実現したものであるとして、仔羊は特別なものであるのです。ユダヤ教の「過ぎ越しの祭り」で生贄として子羊を食べていた習慣に由来し、イースターに仔羊料理を食べる習慣は、広く西欧諸国にも定着しているそうです。

一方、うさぎと卵はどこからきたのかと言えば、うさぎは、前述の「春の女神(Estera)」のシンボルで、卵は多産や繁栄のシンボルであることからきているようです。アメリカやイギリスでは、お菓子やさんもパン屋さんもうさぎや雌鳥や卵の形のチョコレートやお菓子でいっぱいになりますが、フランス・アルザス地方では、この地方特産の陶器の型で焼かれ、粉砂糖をふられて、リボンをつけた何とも素朴で可愛らしいお菓子・アニョーパスカルL’agneau pascalがお菓子屋さんやパン屋さんの店頭にずらりと並ぶのだそうです。

全てSOLD OUTとなりました。ありがとうございました。

販売期間 4月9日(木)~12日(日)ご予約のみとなります。

内容 焼き菓子「アニョーパスカル」(長さ約17cm、高さ約14cm)

原材料 卵、小麦粉、砂糖、バター

消費期限 製造日から3日間

金額 ¥1,800(税、送料別)

ご配送ご希望の方は、オンラインショップよりご購入をお願い致します。フローラルより発送するお日にち別になっております。

当日フローラルにてお受け取りをご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡くださいませ。→こちら

伝統的な型を使って丁寧に作られる為、一日にお受け出来る数が限られておりますので、恐れ入りますがお早めにお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。

バレンタインフェア始まっております

バレンタインフェア3日目が終了いたしました。たくさんの皆さまにお出かけいただきありがとうございます。

写真は、美味しく可愛らしいPatisserieRさんのバレンタインのお菓子です。大切な方へのプレゼントにもご自分へのご褒美にも、もちろんふつうの幸せなおやつタイムにもおすすめです。

明日11日(火)は祝日ですが、定休日でお休みをいただきます。会期は14日(金)まで続きますので、どうぞお出かけくださいませ。

ダイアリーも本来ならば初日にお写真掲載したかったのですが、この3日間は本当にバタバタあたふたの3日間でした。なぜかと言いますと、スージークーパーのお品のお問い合わせ、ご購入、ご配送が大変多かったため。と言うとピンときて下さった方も多いでしょうか。

私も大好きで出来るだけ欠かさず観ているNHKの「世界はほしいモノにあふれてる」という番組があるのですが、今回は「英国ティー文化」が特集だったのです。毎回それぞれの分野のバイヤーさんに密着し買付などの様子が放映されるのですが、今回のバイヤーさんは、英国アンティーク食器や家具販売の老舗タスマンインターナショナルさんの岩谷さん。スージークーパーなどティタイムにまつわる食器を番組でご紹介くださったためと思われます。

スタジオでJUJUさんと三浦春馬さんがスージークーパーのカップ&ソーサーを手にして「なんでこんなに心ときめいちゃうんだろう」「これからこういうのが流行るといいのに」というような事をおっしゃってくださったのをテレビの前で聞いて私も「うんうん。」「そうそう。」「ほんとにほんとに。」とのんびり思っていたのは嵐の前の静けさだったのでした。

ご存知の方も多いと思いますが、スージークーパーは日本で30年ほど前に大ブームがあり、その頃は私はまだ学生で知らないのですが、大変な高値になってしまっていたそうです。現在ではそれも落ち着いていますので、私は純粋に他にはない淡い色合いと柔らかなデザインが好きで今でも見つけると買付けています。女性デザイナーであり、経営者としてキャリアウーマンの先駆けだったスージークーパー。イギリスではV&A博物館に作品が所蔵されている有名な陶器デザイナーですが、日本でも以前のブームを知らない世代にも知っていただけて生活の中に素敵に取り入れていただけたらいいなと思いました。

バレンタインフェア

今年もあっという間に1ヶ月が過ぎ2月となりました。

フローラルの外装工事も随分と進み足場が外れました。これからお庭の塀の作り替え工事となります。門も新しくなる予定でとてもワクワクしています。お客さまにはご迷惑をお掛けいたしますが、店内は営業しておりますので、どうぞお出かけくださいませ。

2月8日(土)~14日(金)はバレンタインフェアを開催いたします。

PatisserieRさんのお菓子やフローラルからは新着のバレンタイン気分にぴったりのアクセサリーなどをご用意して皆さまのお越しをお待ちしております。

期間中11日(火)は祝日ですが定休日でお休みさせていただきます。また、13日(木)は16:00にて閉店させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

2月のお休み

7日(金)、17日(月)~20日(木)

お休みさせていただきます。

また、13日(木)は16時にて閉店

27日(木)は13時開店とさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

6周年感謝フェア

おかげさまで、フローラルは9月に6周年を迎えることが出来ました。

本当にこの小さなお店までお越しくださる皆さま方のおかげです。7年目のフローラルもどうぞよろしくお願いいたします。

9月20日(金)~23日(月・祝)まで6周年感謝フェアを開催いたします。

21日(土)は、いつも素敵なお花を作ってくださるblooms by asuka yamanakaさんと 体にも環境にも優しいナチュラルなものだけを使って丁寧にハンドメイドされた石鹸やシャンプーバー、マッサージバーなどを作るBaby Shaman Herbsさんの1day pop up shopをフローラル駐車場にてOpenいたします。

また、会期中通してPatisserie Rさんの美味しいお菓子の販売もさせていただきます。

フローラルのアンティークは感謝気持ちを込めまして20%オフです。(委託のお品、現行品は除きます)

秋の鎌倉散策のおついでにぜひお立ち寄りいただければ嬉しいです。

上の写真は、Susie Cooper フレグランスシリーズです。オンラインショップにアップいたしましたのでよろしければご覧ください。

こちら

 

イースターのお菓子・アニョーパスカル

今年もPatisserie Rさんによるフランスアルザス地方のイースターのお菓子・アニョーパスカルL’agneau pascalを販売させていただくこととなりました。

イースターは、毎年日付が変わる移動祝日で、「春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日」と決められており、今年は、昨年よりだいぶ遅くなり、4月21日となります。キリスト教ではイエス・キリストが3日目に復活したことを祝うクリスマスと同様に大切な行事ですが、それ以外の宗教を持つ人々にとっては、厳しい寒さに耐えた冬が終わり、草木が芽吹き、春がやって来ることへの喜びを分かち合い、命を慈しみ感謝を捧げる行事として古くから存在していました。

フランス語で、Agneau(アニョー)は羊、Pascal(パスカル)は復活祭のという意味なのだそうです。イースターと言うと、カラフルなイースターエッグやうさぎや春の花々のイメージが強く、羊というのはあまりイメージにない方も多いと思います。

英語のイースター(Easter)はゲルマンの「春の女神(Estera)」に由来しています。また、ギリシャ語のパスハ、フランス語のパスク(パック)はヘブル語の「パスカ(過ぎ越しの祭り)」に由来すると考えられています。旧約の時代、エジプト人の奴隷であったユダヤ人の先祖が,モーセに率いられてエジプトを脱出したとき、神はエジプト中の初子(ういご)を殺したが、小羊の血を戸口に塗ったヘブライ人(ユダヤ人)の家だけは過ぎ越したという故事に由来し、神の仔羊であるキリストの死は、過ぎ越しの祭りにおける小羊の生贄を完全に実現したものであるとして、仔羊は特別なものであるのです。ユダヤ教の「過ぎ越しの祭り」で生贄として子羊を食べていた習慣に由来し、イースターに仔羊料理を食べる習慣は、広く西欧諸国にも定着しているそうです。

一方、うさぎと卵はどこからきたのかと言えば、うさぎは、前述の「春の女神(Estera)」のシンボルで、卵は多産や繁栄のシンボルであることからきているようです。アメリカやイギリスでは、お菓子やさんもパン屋さんもうさぎや雌鳥や卵の形のチョコレートやお菓子でいっぱいになりますが、フランス・アルザス地方では、この地方特産の陶器の型で焼かれ、粉砂糖をふられて、リボンをつけた何とも素朴で可愛らしいお菓子・アニョーパスカルL’agneau pascalがお菓子屋さんやパン屋さんの店頭にずらりと並ぶのだそうです。

 

販売期間 4月18日(木)~21日(日)ご予約のみとなります。

4月15日現在、21日(日)当店発送分のみ残り1ご用意がございます。

内容 焼き菓子「アニョーパスカル」(長さ約17cm、高さ約14cm)

原材料 卵、小麦粉、砂糖、バター

消費期限 製造日から3日間

金額 ¥1,800(税込)

 

ご配送ご希望の方は、オンラインショップ→こちらよりご購入をお願い致します。備考欄にご希望のお日にちを記入していただきましたら、こちらからご確認のご連絡をさせていただきます。別途送料がかかります。

当日フローラルにてお受け取りをご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡くださいませ。→こちら

伝統的な型を使って丁寧に作られる為、一日にお受け出来る数が限られておりますので、恐れ入りますがお早めにお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。

(上の写真は、昨年のものですので、写っております器や布などは現在は販売しておりません。)

 

バレンタインフェア開催中です

2月8日(金)~14日(木)までバレンタインフェアを開催しております。(12日火・定休日はお休みです)

昨日は、Blooms by asuka yamanakaさんが1日だけのお花屋さんをOPENしてくださいました。寒い中お越しくださいました皆さま、足をとめてくださった皆さま、本当にありがとうございました。寒空の下でしたのでとても心配でしたが、いつものようにリヤカーにたくさんお花を積んできてくださったあすかさんもありがとうございました!バレンタインらしい赤と深いピンクのグラデーションがとても美しく、寒さを吹き飛ばしてくれるようでした。

一方、店内は暖かく暖かくして皆さまをお待ち致しております。鹿児島からお越しくださったお客様が、お庭のヒヤシンスはまだまだですよとおっしゃっていましたが、店内の水耕栽培のヒヤシンスは次から次へと開花して、とっても良い香りです。

下の写真は、Patisserie R さんの美味しいバレンタインのお菓子です。

旬のイチゴに自家製セミドライイチゴをたっぷり加えた「イチゴミルクパウンド」、玲子さんのアトリエのお庭で採れた夏みかんの皮を丁寧にアク抜きし、ピスタチオと一緒にパウンドに仕上げられた「夏みかんとピスタチオのケイク」、スイスWIESS社のホワイトチョコにフリーズドライのイチゴとフランスの乾燥クレープ生地を混ぜ込んだ可愛らしいピンクの「イチゴのサクサクチョコレート」、ココアたっぷりの厚焼きクッキーにスライスアーモンド、ヘーゼルナッツ、カカオニブをキャラメルでまとめて焼き上げた「フロランタンショコラ」、全粒粉入りの香ばしいクッキーにホワイトチョコをぬり、ラム酒、バタークリームとレーズンを挟んだ「レーズンサンド」、特製ラズベリー&イチゴジャムを挟んだ「ハートのジャムサンドクッキー」、ドライのいちじくを赤ワインでペースト状になるまで煮て、ブラウニー生地と一緒に焼き上げた「いちじくのブラウニー」などなど。書いていてももうどうにも食べたくなるお菓子たち、バレンタインのギフトにも、ご自分用にも、ぜひぜひお早めにお越しくださいませ。

バレンタインのイメージの器も色々お出ししております。

会期は14日までですが、12日火曜日は定休日でお休みさせていただきます。

どうぞよろしくお願い致します。

 

明日よりバレンタインフェアです

明日8日(金)~14日(木)までバレンタインフェアを開催いたします。

Patisserie R さんの焼き菓子、フローラルは韓国のウンナム工房さんのアクセサリーを明日よりお出しいたします。そして、明日8日一日だけですが、フローリスト山中あすかさんが1dayお花屋さんを出店してくださいます。

美味しいお菓子と美しいお花でいっぱいになる7日間。春の訪れを感じにお出かけいただければ嬉しいです。

写真はバレンタインフェアとは関連のないお写真でスミマセン。先日頂戴した、ご近所のパティスリークグラパンさんのケーキです。定番のもの、季節のケーキ、どれもとっても美味しいので何をいただいても嬉しいです(^^)。楽しいおしゃべりと共に。ありがとうございました。

 

 

2月1日の営業時間のお知らせです

2月1日(金)誠に勝手ながら、13時~の営業とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願い致します。

2月8日(金)~14日(木)はバレンタインフェア、そして、18日(月)~22日(金)と、25日(月)~28日(木)までお休みを頂戴するので、何とかそれまでに確定申告を終えたい!ということで、2月の上旬で予約が取れたのがその時間だけで。。。申し訳ありません。

バレンタインフェア初日の8日は久々にblooms by asuka yamanaka さんの1day お花屋さんです。

そして、ヨガの先生でもあるIngrid Fernandezさんが新しく立ち上げたBaby Shaman Herbsのハンドメイドソープの販売も決まり、当日お持ちくださいます。ラベンダー、ひのき、パチュリ、イランイラン、ゼラニウムなどのエッセンシャルオイルと100%天然オイルで作られたソープはとても良い香りで、癒やされたくてついつい頻繁に手を洗ってしまうほどです。

PatisserieRさんのお菓子やディンブラさんの紅茶もご用意して、バレンタインのハートいっぱいで、皆さまのお越しをお待ち致しております。ぜひお出かけくださいませ。

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