FLORAL DIARY

英国展・ハウスオブポタリー

 

 

昨日一昨日とフローラルはお休みをいただき、鎌倉山・ハウスオブポタリーさんに行っておりました。一昨日もお伝えいたしましたが、ポタリーさんでは「英国展」を開催中です。昨日は、シックで大人の魅力たっぷりのお花屋さんアトリエ ドゥ フルールさんが、お花を各テーブルに入れてくださり、魅力が数倍アップです。上の写真は、奥がワンズワースさん、手前がフローラル。フローラルのイメージで「Paris」という深いピンクのグラデーションが美しいバラを選んで下さったそうです。

ワンズワースさんのテーブルにはブルー&ホワイトの食器に合わせて、ライラックやデルフィニウムなど。

下の写真は、スワローテイルガーデンさんのテーブル。人気の王立キューガーデンのポットですが、やはりお花や植物が入ると映えますね。

今日は写真も素敵だとお思いの方も多いと思います。私は、カメラは持って行くも、メモリーカードが入っていないという私的にはまぁ普通のミスをおかしまして、スワローテイルガーデン小野さんにお写真いただきました( ;∀;)

英国展とフリーマーケット両方に出店させていただき、お客さまはもちろんのこと、スタッフのみなさん、出展のみなさん、フリマでお隣同士だった本業はヘアメイクアップアーティストのmikaさんやティインストラクターのK’s teaさんと、一日中おしゃべりしっぱなし、笑いっぱなしの楽しすぎる一日で、今日は軽く脱力状態であります。

フリーマーケットには、買ったはいいけれど、全然着ないとか、似合わなかったとか、サイズが合わなくなってしまったとか、そんなお洋服やバッグを「こんなの持って行っていいのかなぁ」と半信半疑で持って行きましたが、どれも、素敵なマダム方の手に渡ることになりました。

私よりサイズがピッタリでお似合いだったり、私には着こなせなかったものが白髪のマダムにはとてもカッコ良かったり、それぞれ皆さま素敵に着こなして下さっていて、フリマの楽しさを大満喫しました。年齢的に私がするとちょっとオバサンぽくなってしまうかなと思っていたネックレスも20代の若いお嬢さんがしてくださると新鮮でオシャレな感じに。アンティークもそうですが、大切に使って、また手渡して行くって楽しいことですね。

フリマは昨日だけでしたが、英国展はまだまだ本日3日目。6日(日)まで続きます。

そして、鎌倉フローラル店舗では、本日鎌倉路地フェスタ最終日です。最終日駆け込みでスタンプラリーに周っていらっしゃる方もたくさん。楽しいライブや紙芝居などもあちこちで行われておりますので、どうぞお出かけくださいませ。

 

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